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初心

いつもお世話になっているお姉さんとお茶してきました。


久々にお仕事以外でゆっくりとお話できました。


楽しかった。


お仕事のこと、プライベートのこと、いろんなお話しているうちに、


今の自分自身の気持ちの整理や、忘れてた気持ちを


改めて感じることができました。


また明日から、初心にかえってなんにでも取り組もうと思います。


こんな機会を持てたことに、感謝。




| 考えごと | 20:54 | - | - | pookmark |

男と女

 男女間で、

お互いに、相手と、友人としてつきあっているとしても、周りはそう見てくれているんだろうか?

一方は相手のことを友人としてみているけれど、果たしてもう一方はどうなんだろう?

なんてことを改めて考えちゃったりしていました。


と言うのも、先日。

仕事が終わり、「よっこらしょ」、と帰り支度をしていると、「プルルルル」。

いつも飲みに誘ってくれる知人から、いつものように飲みのお誘い。

しかもお料理がとってもおいしくって、感じのいいスタッフがいる大好きなお店。

そのお店に行くのもご無沙汰していたし、最近私、もやもやしてたんで、

そのお誘いで、一気に飲みたいモード突入に。

そそくさと支度をして、ルンルン気分でタクシーに乗りました。

その日そこにはお酒の席では初めてご一緒する方もいらして。

お酒のおつまみの話のネタも、いつもとは違う、恋愛ネタへ・・・。

気づけば、「恋愛」、なんて言葉を自分辞典から外してしまう傾向にある私は、

結構そのテーマでの持ち玉が少ないんですよね。

広げられない、というか、どこか人事というか。

でも、いつもならちょちょいっとジャブ程度に終わるそのテーマが、この日は延々と続きました。

いや、むしろ、メインテーマでした。

そうこうしているうちに、私と知人はなぜだか「高砂席へどうぞ」的な、

そんな流れになってしまいました。

まぁ、その場にいる「お一人様」は私と知人の二人だけだったんで、

周りの方も私たちに話をフって楽しんでらっしゃったんでしょうが。

「彼が電話をかけてあなたを呼んだってことは、そうなんでしょう?」

とか、

「誘われて、来たってことは、そうなんでしょう??」

とか。

「そうなんでしょう?」って、どうなんでしょう?

「でも、嫌じゃないんでしょう?」

って。微妙だな〜。広すぎるもんな、それ。

「いい雰囲気ですよ。二人並ぶと仲よさそうで。」

そりゃ、仲悪くはないですから。

私はなんとなく流せたんですが、知人はそういうの苦手な人で。

明らかに不機嫌でしたもんね。

私も上手いことフォローできなかったし・・・。


もし周りで真剣に私たちのことをそう見ている人がいたとして、

私を誘ってくれることで、知人に迷惑がかかるとなると、

これはかなり申し訳ないなと思うわけであります。

そして、あんまり周りから、そんなことを言われ続けると、

「えっ、もしかして私たち、そうなのかも・・・。」

なんて洗脳されちゃうのかも〜!!

・・・絶対ないですけど。


いくら「お一人様」同士でも、もっと人の目を気にしないといけないんでしょうか?

う〜ん、どうなんでしょう??

恋愛対象として、まずもって人を見ない私としては、

飲みに行くのが、同性だろうが異性だろうが、

それが気心知れた相手なら、基本私自身は変わらないわけです。

そんな私にとって、永遠のテーマだな。


あ、あくまでお互いシングルの場合ですよ。

自分や相手に、ちゃんとした方がいる場合は、そりゃ、いくら私でも考えますよ。


そんなこんなを考えながらも、「今日どうですか〜?」

って、またおいしいお店で一緒に飲んでると思いますが。












| 考えごと | 21:15 | - | - | pookmark |

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